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  • 2016.11.18
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那覇市のアパート競争力UP(畳間を洋間へ)

賃貸経営の空室相談があり那覇市の築30年のアパートで和室を洋間に改装しました。 
施工しやすい直貼りタイプの床材です。傷に強く、撥水効果のある施工しやすい材質です。
那覇市であっても商品である部屋の競争力をUPさせなければ、最近はなかなか決まりにくく、3~6ヵ月と空き室が長期化しやすいのが実情です。
沖縄では畳の表替え費用は、入居者負担(一畳3000~35000円)が多いため、畳間があること自体を嫌がる入居者も多いです。
若者世代は、畳間がなく育った環境もあり、嫌煙される理由かもしれません。足腰の悪い年配世代や子育て中の方は畳間もいいかもしれません。
積極的に部屋の付加価値を維持もしくは、高めていきましょう。リノベーションという100万円する工事ではありません。九州でも実績は多くはありません。
空き室期間を家賃収入が入らない機会損失と考え、費用対効果を考えて、低コストで価値を高めるリフォームを行い、2~4月の繁忙期には満室になるように今のうちから取り組ことをお勧めいたします。
高め方がわからない方は、私が経験したこと学んだことをセミナーを通してお伝えいたしますので、一度受講して勉強してみてください。 
 
 
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